読書

「共感してるつもり」&「ほめてるつもり」に注意 期待以上に人を動かす伝え方 沖本 るり子

皆さん
こんにちは 愛甲です。

読書の深読みをしていきたいと思います。

著者沖本るり子さんの期待以上に人を動かす伝え方 から、
三つの気づきを一つずつお話していきたいと思います。

二つ目の気付き

「共感してるつもり」&「ほめてるつもり」に注意

沖本るり子さんの理由

(1) 「さすがだな」と言っていることが、ほめてるつもりになっている
(2) 聞き手からすれば、「上から目線」「否定された」と感じる。
(3) ほめたつもりがバカにされたと思われる場合がある。

自分の意見

私は、会話の癖で「さすがですね」
「すごいですね」と発言しています。

実際には、尊敬や褒めたりしてる
「つもり」になっていることを改めて気付きました。

共感してるつもりになって、
なかなかできていないなと感じました。

期待以上に動いてもらう癖として、
改善としては、【さすがですね!】・【すごいですね!】と言わないように徹底したいと思います。

期待以上に人を動かす伝え方

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愛甲 昌信
映像ディレクター/Webコンサル/Webディレクター/ITエンジニアの愛甲昌信と申します。