読書

超一言で包み込む。1分で話せ  伊藤 羊一

皆さん
こんばんは 愛甲です。

読書の深読みをしていきたいと思います。

著者伊藤羊一さんの1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術 から、三つの気づきを一つずつお話していきたいと思います。

二つ目の気付き

超一言で包み込む。

伊藤さんは本の中で、【超一言で包み込む】P133 に書かれています。

伊藤さんの理由

超一言で包み込む、理由としては
(1)自分の伝えたいことを一言のキーワードで表す。
(2)覚えやすく、その一言で、プレゼン全体を表現するようなキーワード
(3)聞き手は。びっくりするほど、話を覚えてくれる

私の意見

プレゼンや話をするとき、一言で話の内容の趣旨がわかれば、
話す方も聞く方も楽だなと感じました。聞く側が聞き手の印象も激変しますね。

私も聞く立場で話を聞いて、わけがわからない場合は
【要約するとなに?】と聞く場合が多いです。

一言で理解できれば、お互いに誤解もなくて済みます。

まずは、一言でまとめる能力が必要で
深く考えることが必要なのだと思います。

参考図書

1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術

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愛甲 昌信
映像ディレクター/Webコンサル/Webディレクター/ITエンジニアの愛甲昌信と申します。