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Google+(グーグルプラス)の終了後について考えてみた

こんばんは
愛甲です。

本業はITのシステム屋 副業は動画事業とかブロガーの私視点で感じてる
Google+のサービス終了のことについて書いていきます。

本日、米Googleは10月8日(現地時間)、ソーシャルサービス「Google+」の一般ユーザー向けサービスを2019年8月に終了すると発表しました。

記事を見た瞬間思ったのが、やっぱり終了だよねと思った。

理由として、Google+をそこまで使いこなしてる人が数知れず
私の周辺でもGoogle+を上手に活用してるのは数人の状態になっているコンテンツです。
操作もFacebookに比例すると全体的に使いにくい印象。

ちなみに今回のGoogle+を終了する理由として主な理由は「あまり使われていないから」その理由の説明の中で「Google+ People API」のバグで、最高50万人のGoogle+アカウントを非公開設定にしている
個人データ(氏名、メールアドレス、生年月日、性別などだが電話番号や住所は含まず)が影響を受けた可能性があると発表されている。
「Google+ People API」のバグ公表が遅れた理由は、あまり使われなかったのと推測。※原因となるバグは今年3月に発見されいる。

では、Google+のサービス終了に伴い、
Googleがどのようにしていくのかを予想をしていきます。
※企業向けは継続

まずGoogleとしては、新しいSNSのサービスを提供するのじゃないかと思います。

次世代SNSに期待。

VR・AIなどを駆使した次世代のSNSサービスが開始されるのと推測します。
新しいNSNサービスでは、手軽にYouTube配信を実施可能にさせたり
Google+は高性能は残しつつよりシンプルにしてくると思います。

Google+のフォロワーのことについて心配してる方もいますが、
フォロワーについては何かしらに引き継げるようになるのではないかと思います。

サービス終了で、フォロワーを0にするのは、
Googleとしてやってほしくない思いがあります。

さて、みなさんはどうなると思いますか。
本当にSNS徹底で完全終了するのかGoogle

ソース元
「Google+」の一般向け終了へ 個人情報関連バグ発見と「使われていない」で
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/09/news049.html

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愛甲 昌信
映像ディレクター/Webコンサル/Webディレクター/ITエンジニアの愛甲昌信と申します。