習慣

誰でも簡単にできる、3つの習慣方法

みなさん

こんばんは 愛甲です。

私は2年前までは、継続マスターという肩書きで活動をしていました。
しかし、1年前から、「継続マスター」を名乗るのはやめました。

なぜやめたのか。

継続【習慣】は誰でも簡単にできるからです。
ブログを書き続けられるのも、習慣化をしているからこそできることです。

今回は、月100記事チャレンジのうち、
60記事になったことを記念して、3つの習慣方法をご紹介します。

(月100記事挑戦中)

読書を中心に100記事を書くこんばんは 愛甲です。 今日は宣言をしたいと思います。 立花岳志さんが企画するイベントに参加します。 なぜ参加するかと...

本気でやる。

習慣にするには、妥協を許さないことが大事だと私は思います。
人はどうしても楽な方に進みがちです。

別名、コンフォートゾーンがあります。

コンフォートゾーンとは、「安全領域」とか「快適領域」です。
ストレスや恐れ、不安を感じることがなく安心して過ごせる環境のことです。

コンフォートゾーンから、なかなか抜けられない人がいます。

例えば本気で行く気持ちがなくスポーツジムに行ってるとしましょう。
今まで行ってたのにもかからず、一度でもジムに行かなくなると、
次にジムにいくのがめんどうになり行かなくなります。

人間は、楽な方にシフトしていきます。

常に意識して習慣を当たり前にするしかありません。

そのための起爆剤となるのが本気度です。
本気でやってる人は勢いが違います。

勢いが違うと、成長具合も違ってきます。

休む。

習慣なのに休むのって言われるかもしれませんが、

習慣にするのが厳しいと思ったら、一旦休むことをオススメします。

休むことで、自分の客観視ができるようになります。

客観視になった状態で、なぜ習慣にしたいのか考える。

本気になるには、自分の心の奥底にあるスイッチ(魂)が入らないと変化はしません。

家族を大事にする。

身内の大事な人のことはどんな状況に置いても最優先にすること
守りたい人を、両親が具合悪い状況なら両親の介護を優先させる。

習慣というのは、本気で意識的に行えば
いつでも元に戻せます。

家族の応援があるからこそ習慣が続きます。

まとめ

習慣にしたいことは、
どうしても習慣にしないといけないのかを、考えて見ましょう。

習慣にできない、継続できない人は、
いまやろうとしてることが、本気でしたくないと私は思います。

本気で取り込みたいことなのかを休んで、考えてみましょう。

本気で習慣にしたいことなのか考える。

ABOUT ME
愛甲 昌信
映像ディレクター/Webコンサル/Webディレクター/ITエンジニアの愛甲昌信と申します。