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オッス!オラ悟空といえば、ドラゴンボール

ドラゴンボールとは

世界中に散らばった7つの玉を全てを集めると、願いが1つだけ叶えられるという秘宝・
ドラゴンボールと、主人公・孫悟空(そん ごくう)を中心に展開する

「冒険」「夢」「バトル」「友情」などを描いた長編漫画である。

その続編のドラゴンボール超が絶賛放送中です。

私もリアルタイムで見たりしてますが、ドラゴンボール超は大変おもしろい。
常に上を目指す悟空の姿はほんとほれぼれしてしまいます。

ドラゴンボール超から学ぶ、自分を高めて行く極意
学ドラゴンボール超からみて学べることをまとめてみたいと思います。

オラわくわくしてきたぞ

悟空といえば、強い敵が現れるときに必ず言ってる言葉。
「わくわく」という言葉、

非常に自分を高めていくためには大事な言葉です
自分が危なくなるほど、言っている言葉です。

わくわくってのつまり、どんな状態でも楽しでる状態になります。

人間は「感情」に引きずられる生き物ですので、「その気」になっている。
脳がプラス思考に常になっていることを指してます。

脳科学で言われる、「ドーパミン」が常に放出していることになります。
これは日常生活にも応用できます。

常に困難な問題が発生してもワクワクと止めないことが一番です

限界まで行った先に手に入るもの

2017年11月12日放送のドラゴンボール超でもありましたが、
常に限界までに行ってから本領発揮します。

アニメだからというのもありますが、
強敵、ケフラとの戦いに、身勝手の極意(新しい変身)が発動しましたよね。

これも限界が突破したからこそ達成した領域です。

自分の限界を作らずに、常に先を見る姿勢が
その先にいけるのではないでしょうか。

ライバル(仲間)がいてこそ強くなる。

ドラゴンボール超に登場するライバル(仲間)でもある

ベジータは常に悟空を気にしています。
悟空が強敵と戦っていても、状況が気になってしまうほどの人
逆に悟空からしてみたら、ベジータが
いなかったらここまで強くなれなかったかもしれません。
ライバルがいてこそ、上を目指すことができると思います。

まとめ

ドラゴンボール超 アニメ1本分の時間(25分)でも
よくよく見れば感情の動き、なぜそういうことが起こるのか分析すると面白いです。
自分の好きな作品、キャラなどどのような思考なのかを見て学ぶのも面白いでしょう

私は、常に上に行く姿の悟空は大好きでやり理想の姿ですね。(無職でもお金が入れば(笑))

© バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

ドラゴンボール超 4 (ジャンプコミックス)