情報

情報発信者としてやってはいけない3つのこと

こんにちは 愛甲です。
アウトプットブーム到来で、盛り上がってますね!
ツイッターなどを、見てるとアウトプットを沢山される方がいます。
アウトプットをすることで【情報発信者】になれると言います。
だが、【情報発信者】として目指すのなら、やってはいけないことがあります。

映像とWEBディレクターの経験から見る、私が思う情報発信者として
やってはいけないことをご紹介します。

著作権

情報発信すると、何かを引用したり
参考にしたりすることが多くなると思います。

例えばブロガーで多く見れるのが、テレビ画面の転用をすることが多い事。テレビ画面転用は著作権に引っかかります。 写真を掲載する場合、周りの人の配慮が必要になります。

著作権はグレーゾーンもあり、難しいところでありますので
別記事として今後ご紹介します。

肩書き

例えば、◯◯専門家などを言ってる方が、
専門外のことを話してることが多いと思います。

【継続マスター】と過去に名乗ってた、私が
急にアニメの話をしたらどうでしょうか。

おかしいですよね。

もちろん自分の意見を言うのは大事だと思いますが、
関連ができないことを発信するのは間違ってると私は思います。

ほんとに、◯◯を実行できてますか。
継続・習慣は出来てますか。

名乗るのなら出来てるのか、見返しましょう。

見てる人は見られますので、意識しましょう。

批判

情報情報をする場合、
炎上目的で批判をする方が多いです。

批判をする場合、良いと悪いところを明記するのが大事だと思います。

まとめ

私も、間違った情報発信をすることが多いです。
そのたびに反省をしたりしてます。

人間は誰でもミスしますが、正しいことの見直しはできると思います。

情報発信者は、誰でもなれますし、
知っとる情報などを発信続ければ問題ありません。

だが、そこには落とし穴も多い事を知りましょう。
せっかく頑張って積み上げたことが、訴えられたりすることだってあります。

気をつけていきましょう!

ABOUT ME
愛甲 昌信
映像ディレクター/Webコンサル/Webディレクター/ITエンジニアの愛甲昌信と申します。