映画評論理 気づき

怪獣映画 キングコング 髑髏島の巨神 を見て! 本日の気づき -20170405-


怪獣映画が好きな人にはおすすめ!

キングコングの映画を見に行きました。
最先端な技術で映像はリアルだなぁと感心
違和感ない仕上がりになっていました。
ストーリーは単純ですが、最後のシーンは好きです。
そんな感想ベースの本日の気づきです。

CGの勉強する人は見るべし

VFX仕様の良い作品に仕上がってます。
映像としては違和感なくキングコングの毛すらリアルな状態になっているのが注目である

ストーリーは王道

ストーリーは王道中の王道であった、
良くも悪くもなかった。普通のストーリー展開
戦争後の設定なので、人間の感情は捨てきれないところ注目どころ

ゴジラを意識している

これは公式でも発表されてるが、この作品は、
ゴジラVSキングコングの足掛けになる作品である
そのためゴジラを意識した作りにもなっており
モスラの作品っぽい印象も受けた。
ゴジラのことを意識してみると面白いだろう

まとめ

怪獣映画と映像技術が大好きな人は見てて面白い作品
R12指定なのでドキ!っとするシーンも多数だが
VFX操作たっぷりの作品で胸が熱くなった。
しかしストーリー展開は、映画評論家でもある樺沢紫苑さんも
映画『キングコング: 髑髏島の巨神』。映像が凄い。音響も凄い。だが、それ以外は、見るべき点なし。】

とFacebookでおっしゃってる通りで、王道中の王道なので注意が必要

本日の気づきのきっかけ

キングコング: 髑髏島の巨神見ての気づき

作品

最新書評動画

スポンサーリンク

いいねをお願いします!

最新書評動画

-映画評論理, 気づき